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Neither ... nor と Either ... or の使い方

「Neither ... nor」と「Either ... or」はどちらも選択肢を表しますが、使い方に違いがあります。


Neither ... nor は「どちらも...ではない」という意味で、否定的な選択肢を示します。

Either ... or は「どちらか一方」という意味で、肯定的な選択肢を示します。


例:

She likes neither tea nor coffee.
(彼女はお茶もコーヒーも好きではない)

You can either go to the park or stay at home.
(公園に行くか、家にいるか、どちらか選べます)

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